キャラクターの顔も実際の俳優やモデルをベースにリアルに制作していくニーズが増えてきました。その声にお応えすべく弊社では「3Dスキャン・システム」を導入致しました。最新のスキャン機を使用し、映画だけでなくゲームのキャラクター等あらゆるフォーマットに対応致します。
UNREAL ENGINE(アンリアルエンジン)のオフィシャルサイトに、UDK (Unreal Development Kit) を使用したゲーム及び映画用のプレビズ映像制作が紹介されました。
シリーズ累計販売本数4,900万本 前作『バイオハザード5』から3年半の歳月を経て待望の「バイオハザード」シリーズ最新ナンバリングタイトル『バイオハザード6』(PS3/X-box360)が2012年10月4日に発売されました!
台湾発のオンラインゲーム「Legendary Heroes Online」の予告ムービーが公開されました。弊社ではモーションキャプチャー収録を担当致しました。
ゲームのカットシーンをメインとしたCG映像制作を行っています。各プロジェクトに合った制作対応をご提案させて頂きます。
ロサンゼルスに自社キャプチャースタジオを設立致しました。海外に向けての映像制作が進む中、最新のシステムを完備したスタジオでハリウッドで活躍するアクターによる収録が可能です。
ゲームやアニメの英語ボイス収録に対応したスタジオです。同時にフェイシャルキャプチャーもできる設備になっておりますのでプロジェクトにより、使い分けができます。
映画だけでなく、ゲームのキャラクターモデルにもリアル性が求められています。弊社ではニーズに答えるべく、3Dスキャニングの業務を開始しました。キャラクターに合った理想的な人物を選出、スキャンを行います。顔のスキャンはもちろんの事、全身のスキャニングも行っています。
台本から生まれるキャラクター性を理解した上で殺陣、カースタント爆破やワイヤー等、全てのアクションシーン演出をカメラアングルや編集作業までトータルにデザイン致します。
英語圏で活躍するディクレクターが、台本制作から最終プロダクトまで、トータルで演出致します。
世界規模のプロジェクトで活動したいと考えているアニメーター、全工程の業務を経験し将来的にプロデューサーやディレクターを目指している制作スタッフを募集しております。
我々ジャストコーズは、柴田拓也とルーベン・ラングダンの2人により映像制作会社としてスタートしました。
当初は実写映像の企画制作を中心に活動をしておりましたが、ビデオゲーム【バイオハザード5】でカットシーン制作をさせて頂いてから世界に発信する新しい映像表現という意味で、CG映像の制作に力を入れて活動しております。
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